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ここはスタッフだけが書き込めるページ。まだ未決定の情報やこぼれネタなど、CHAGE and ASKAを取り巻くスタッフたちが言いたい放題!?あまりに盛り上がると、CHAGEやASKAが乱入してくるかも!?

クイズ『なんて読むんでSHOW!!』

2006年4月17日(月) C&A Staff

本日、皆様の手元に届いたであろうメルマガに間違いがあることが発覚しました。

急遽決定したCHAGEさんの出演情報を急いで準備して、皆様にメルマガを配信した直後に担当者が「あっ!!(汗)」と。

「CHAGE」さんの名前のつづりが「CHGAE」に・・・。

そのスタッフは、ちょうど新曲のプリプロ作業のために事務所に訪れていたCHAGEさんに平謝り。

そんなCHAGEさんは事務所にいるスタッフたちに笑いながら「これ、なんて読むんかなぁ?」「チ、チャガエー?、チャグァー?難しいぞー」と質問してまわってました。

その後、名探偵CHAGEさんによる調査結果によると大元の原稿が間違っていたことが判明いたしました。

スタッフの皆さん、

「注意一秒、怪我一生」

ですから。

気をつけましょう。気をつけます。

CHAGEさん、そして皆様、大変失礼いたしました。

※このクリップメモの題名はCHAGEさんが考えてくれました。

お疲れ様でした。

2006年3月18日(土) C&A Staff

昨年の12月から始まりましたASKA Concert Tour 05>>06 My Game is ASKA、昨日の大阪フェスティバルホール公演にて34公演すべて終了いたしました。

ASKAさん、メンバーさん、ツアークルーの皆様、お疲れ様でした。

そして、応援してくださったファンの皆様方、ありがとうございました。

これからASKAさんは休むことなくチャゲアスの活動へとシフトしていきます。

それぞれのソロ活動を通過したお二人の活動がどうなっていくのかスタッフとしてもとても楽しみです。

皆様もこれからのチャゲアスの活動に期待していただければと思います。

会報用スチール撮影!

2006年3月2日(木) Y.N

昨日、TUG OF C&Aの会報用スチール撮影を行いました。
晴れ男伝説の異名を持つふたりですが、
さすがに降水確率90%には勝てず、雨は見事に本降り。
しかーし、CHAGEさん、ASKAさん、スタッフ陣は、
そんな雨には負けないくらいのテンションで、
わいわいと賑やかな感じで撮影に突入!

そんななか、120デシベルくらいの笑い声を持つ、
ヘアメイクのR子さんが見事にやってくれました。
カメラマンさんがシャッターを切った瞬間に、
CHAGEさんとASKAさんの間に入ってしまい、
見事”&”になっています(写真参照)。
恐縮しているR子さんをよそに、
CHAGEさん、ASKAさん、カメラマンさん、
その他スタッフは大ウケでした。
そんな賑やかななか撮影された写真は、
今後会報などでお目見えします。
お楽しみに!

ご報告

2006年2月28日(火) C&A Staff

2月24日はASKAさんのお誕生日でした。

コンサート中のあるタイミングで投入されたバースデーケーキ。

勢いよく燃え上がった48本のロウソクを吹き消した後にちょっとしたハプニングも発生するという、ASKAさん、そしてお客さんにとってもサプライズなコンサートになり、とても盛り上がりました。

皆さんにその模様をお届けしようと写真を撮っておりましたが、結果がこれ・・・。

うーん、申し訳ないです・・・。

後ほどこの日のコンサートレポートがアップされるようですのでその時まで、しばしお待ちいただければと思います。

『SCENE of SCENE』誕生秘話

2005年12月6日(火) C&A Staff

『SCENE of SCENE』、突然発表されたこの作品の情報に皆さん驚かれたことと思います。

12月になってまもない頃、この作品のアイデアは、ASKAさんとスタッフの何気ない会話のなかから生まれてきました。

往々にしてこういった作品のアイデアは突然降って湧いてくるものです。

『SCENEⅢ』『SCENEⅠ&Ⅱ』が発売になってから続々と耳に届く、お客さんからの反応、お店からの反応、メディアからの反応がSCENEを賞賛してくださるものが多数をしめていました。

そうなってくると、ASKAさんとスタッフの間で交わされる会話というのは、「もっと多くの人に届けたい。SCENEという世界を知ってもらいたい」という会話にうつっていきました。

SCENEに限らず、総ての作品、活動においてその気持ちは変わらないのですが、ASKAさんの音楽活動の中で長きにわたって、ひとつのコンセプトとしてながれるSCENEというものは、また特別なものとして存在しているのです。

「なにか、SCENEへの入り口となるようなものが出来ないかな?」

というASKAさんの一言から、様々なアイデアが飛び出し、最終的にたどり着いたアイデアがSCENEⅠ、Ⅱ、Ⅲから2曲ずつ切り取り、一つの作品として形作るというものでした。
しかも誰もが手にとりやすい価格でというのが絶対条件でした。

レコード会社、そして私たちC&Aスタッフは音楽をビジネスとしている以上、通常の考え方では決して実現しない作品であったりするのですが、その場にいるもの総ての気持ちが「もっと多くの人に届けたい。SCENEという世界を知ってもらいたい」という方向に向かったときに総ては動きだしたのでした。

タイトルは『SCENE of SCENE』。

私はこのタイトルの意味をSCENEのどこを切り取ってもSCENEと解釈し、これはSCENEへの入り口としてふさわしい作品になったと感じました。

『SCENE of SCENE』、ASKAさんの活動とともに歩んでこられ、深くSCENEの世界を理解しておられるファンの方々の中には、この作品をどのような受け止め方をすれば良いのかと戸惑われる方もおられるかもしれません。

そんな皆様もASKAさんや私たちC&Aスタッフと同じ気持ち(「もっと多くの人に届けたい。SCENEという世界を知ってもらいたい」)でおられることと思い、ここにこうして『SCENE of SCENE』の誕生秘話を書かせていただきました。

もうすぐ『ASKA Concert Tour 05>>06 My Game Is ASKA』が始まります。
同じ気持ちを持つものが集まるこの機会をASKAさん、スタッフともに楽しみにしております。
リハーサル快調に進んでますよーーー!!!
お楽しみにーーー!

ASKAさん ニューヨークへ・・・・行ってました!!

2005年11月14日(月) C&A Staff

CHAGE博に行かれた方はCHAGEさんのMC中で相棒がNYに行っていた
という発言を耳にしたかと思いますが、
10月某日、SCENEⅢ、SCENEⅠ&Ⅱのマスタリングの為にNYに行ってきました。
また作業の空き時間を使ってマンハッタンとブルックリンにてスチール撮影を行いました。
この写真はいずれどこかでお目見えすることかと、、、

NYライフは意外と地味で、
スタジオと撮影以外夜は締め切り直前だったジャケットデザインの最終チェックや、PVの制作打ち合わせなどに忙殺され
ほとんど表に出る暇はなく、部屋にこもってミーティングの毎日でした。

そんな、NYでも相変らずの生活を送ってきたASKAさん。
帰りの飛行機では十数時間眠り続けていたようで、気持ち的には30分ぐらいでNYから帰ってこれた(笑)とのことです。

PRIME HITZ 802 SUNTORY 山崎 presents WHISKY SOUND GALLERY

2005年10月31日(月) C&A Staff

今日(10月29日)の関西地方は朝から雨だったようです。
昔からASKAさんが何か物事を始めようとするとよく雨に降られたそうです。
今回のコンサート会場となるサントリー山崎蒸溜所もそんな雨模様でしたが、超晴れ男のASKAさんが到着したときにはすっかり雨もやんでいました。
「はじまりはいつも雨」
こ、こんなベタなことを書く為にスペースを使いすぎましたか・・・・。
さて、レポートを
会場となったサントリー山崎蒸溜所の貯蔵庫にはウイスキーの樽が山積みにされていて、そのなかの一部分を切り取るかのようにステージが設営されていました。ウイスキーと樽の木の香りがただよい、日常から切り離されたような空間演出がなされ、今回のASKAさんのアルバム「SCENEⅢ」のイメージと巡りあわされたかのような大人の雰囲気を醸し出していました。
演奏された楽曲は下記に記載していますが、「抱き合いし恋人」「good time」「愛温計」「心に花の咲く方へ」とSCENEⅢの楽曲をちりばめながら、ASKAソロのなかからバラエティーにとんだ選曲がなされました。演奏はこの空間にふさわしいオーガニックな編成でなされ、生音の響きの美しさがことさらに強調されたようでした。そんな素晴らしい演奏に後押しされるかのようにASKAさんのヴォーカルは時にはやさしく、そして時には力強く響きわたり、全国から選ばれた数少ないお客さんすべてにマイクを通さない生の声が直接届いているのではないかとも感じさせる迫力のあるものでした。
この演奏形態とはまた違った形で行なわれるシンフォニックコンサート、コンサートツアーへの期待がさらに高まるコンサートになりました。

1. 抱き合いし恋人
2. 君が家に帰ったときに
3. good time
4. 愛温計
5. Girl
6. こんなふうに
7. 心に花の咲く方へ
8. 草原にソファを置いて

encore1. はじまりはいつも雨
encore2. 抱き合いし恋人

無事、終了~!

2005年10月29日(土) TUG OF Staff

今、札幌にいます。
寒いです。
しかし、ココは熱いです。
そうです、ZEPP SAPPOROです。

『CHAGE博2005 ~タイムマシンにおねがい』、本日をもって無事終了しましたー!!(先ほど終わったばかりです!)
みなさん、楽しんでいただけましたでしょうか?

CHAGEさんも、このイベントをとても楽しんでおられたようです。
トークあり、演奏あり、写真あり、空耳あり、アシスタントあり、ウクレレあり、泳ぎあり、紙飛行機あり…と、ファンクラブイベントならではの、とてもとても楽しいものになりました。

我々スタッフも、名古屋・大阪・福岡・東京・仙台・札幌…と、各地でみなさんの笑顔に出会うことができました。
本当にありがとうございました。

近々、レポートもお届けしますのでお楽しみに~!

ASKAさんPV撮影

2005年10月8日(土) C&A Staff

先日、ASKAさんの新曲のpv撮影が行なわれました。
今回の作品は総てスタジオ内で撮影されました。事前の打ち合わせから監督とASKAさんの作品に対するイメージはバッチリできていて、撮影は快調に進んでいきました。
そんななか、スタジオの片隅にワンちゃんがいるのを発見したASKAさん。
「名前はなんていうのかな?」とスタッフに尋ね、名前が“ノンちゃん”と判明してからのASKAさんは撮影の合間合間で「のんっ!のんっ!!」 と声をかけてみたり、なでにいったりと相変らずの犬好きを発揮。
「ASKAさん、次のカットいきますよーーー。」というスタッフから声がかかるまで“ノンちゃん”と遊んでいることもしばしば。
「ASKAさん、今月の20日までに間に合わせるには今日中に撮りきらないとダメですからー。」というスタッフの声も、そんなASKAさんには届いていたかどうか・・・。
なにはともあれ、撮影は無事終了。ノンちゃんの出現で和やかに進んだこの撮影。作品の出来上がりがとても楽しみです。

GALLERY CHAGE from missing pages in Niigata

2005年10月8日(土) C&A Staff

本日の新潟は雨でした。

なぜ新潟かといいますと、CHAGEさんのmissing pagesの写真展がNST(新潟総合テレビ)の1Fロビーにて展示されているからです(映像もちょこっと流れています)。

朝からずっと雨が降っていたにもかかわらず会場にはたくさんの人々が足を運んでくださいました。

素晴らしい展示場に飾られたCHAGEさんの写真はさらに輝いて見えました。

明日までNSTに展示してありますので、近くにお住まいの方はテレビ局観覧もかねて一度のぞいてみてはいかがでしょうか?

明日の天気は晴れるといいなぁ。

最後の一個

2005年10月7日(金) T.K

TUG OF C&A Siteをリニューアルして、もうすぐ1年が経とうとしています。いろいろとサービスが増えてきましたが、メニューに1つだけ残っていた空白スペースに新たなサービスが加わりました。

本日より、「メールアドレスサービス」がスタートします!
これは、@tugof.ca、@tugof.net、@chage-aska.jpというTUG OF C&Aにちなんだメールアドレスが取得できるサービスです。
Webメールもパソコンからだけでなく携帯からも確認できるなど、便利なサービスとなっています。
ファンクラブメンバー同士のコミュニケーションに!、ファンクラブ会員でないと取得出来ないアドレスとして自慢するもよし!、外出先でメールを確認するために利用するなど、いろいろな用途で使って頂けたらと思っています。

利用開始は10月末からとなりますが、みなさんの希望するアドレスが重なってしまうことも考えて、公平を期すために予約期間を設けて、希望が重なった場合は抽選とさせて頂くこととしました。

詳しくは、上の「メールアドレス」ボタンを押して、サービス内容を確認してみてくださいね!

CHAGEさんがタイムマシンの制作!?

2005年10月4日(火) TUG OF Staff

我々TUG OF スタッフのもとにCHAGEさんがタイムマシンをつくったという情報が飛び込んできた。我々は、タイムマシンを取材しようとCHAGEさんの研究所を訪ねてみた。扉を開けるとまばゆいばかりの光に目がくらみそうになった。
光の中から姿を現したのは、シルバーメタリックを基調にサイケなペイントが施された謎のマシン。
そのシルバーのボディーの下部には動力源と思われるものが輝いてる、これが光の正体であった。
こ、これが噂のタイムマシンなのか!
細部まで良く見てみると、赤や青や黄色の計器類、基盤はむき出し、巨大なアンテナらしきものもついている、サングラス・バンダナを身に付けているCHAGEさんキャラな犬、CHAGEさんのトレードマークでもあるピースマーク、サイドには若葉マークも装着している、タイムマシン初心者ということなのだろうか!?この電卓?あ!計器に表示されている数字「199025002700」は何を意味しているのだろうか?
そこに居合わせた研究員の一人に訊ねてみたところ、タイムマシンの制作に携わった研究員は総勢8人、制作時間4時間30分、リサイクル品をフル活用し、それ以外の制作費用は食事込み8,253円だという。制作の総指揮を執ったCHAGEさんが不在だったため制作意図は伺えなかった。CHAGEさんは過去に行くつもりなのか?それとも未来に行くつもりなのだろうか?今回の取材ではより大きな謎を抱えて終了した。
CHAGEさんは一体何をしようというのか?
そんななかそのタイムマシンを写真におさめることに成功したのでここに掲載しておく。
それにしても見れば見るほど謎は深まるばかりだ…。

CHAGE博2005? CHAGEさんにインタビュー

2005年9月24日(土) TUG OF Staff

今回の「CHAGE博2005 ~タイムマシンにおねがい(仮)」。タイトルから内容を読み取ろうとしてみましたが、まったくもって想像がつかないのでご本人にインタビューしてみることにしました。

TUG OF Staff「CHAGEさん、いきなりでなんですが、今回のライブは一体どんな内容になるんでしょうか?」

CHAGEさん「今回のライブはこれまでCHAGE and ASKAでやってきたもの、CHAGEソロでやってきたもの、いわゆる音楽コンサートの王道とはまったくテイストを変えようとする事からはじめたんだよ。あの“missing pages”をプロデュースしたことによって得た自由な発想から生み出されることになるこのライブ。皆さんがこれまで体験したものとはまったく違ったものになると思うよ。テーマはCHAGEだけど皆さんが知らないCHAGEをお見せするということと、タイムマシン。タイムマシンは時間と空間を自由に行き来する夢の機械。皆さんを様々な時間と空間にお連れすることができると思うよ。楽しみにしていて欲しいね。」

TUG OF Staff「なるほどー。伺った話からは細かいところまでは見えてきませんが、やはりそれは参加してみないと分からないということですね。まったく想像がつかないだけ逆にCHAGEさんが何をしてくれるんだろうと興味が湧いてきますね。」

CHAGEさん「そうなんだよ、最近の世の中は情報がいっぱいあふれすぎていて、表面をなぞっただけで総てを知ってしまったような気持ちになって、一番重要な物事の本質に対する興味がうすれがちの世の中になってしまっているというのを以前から気にしていたんだよ。こうやって事前にインタビューを受けたときにある程度内容を言ってしまうのは簡単なんだけど、そうなると今度、お客さんが会場に来るまでにライブに対するイメージが出来てしまっていて、今回のライブがそのイメージにあうか、あわないかっていう、ライブを純粋に楽しむというところとはまた違ったアプローチのされ方をしてしまうことになりかねないからね。今回もライブって言ってるけど歌を歌わないかもしれない(笑)。ま、それはジョークだけど、そういうことなんだよ。何が起こるかわからない。だから今回はあえて出す情報を少なくして、できるだけ真っ白な状態、そう生まれたての赤ちゃんのような状態?(笑)で会場に来てもらいたいんだよ。」

TUG OF Staff「そうですよね。今回CHAGEさんからお話しが直接聞けて、僕たちもスタッフながら非常に楽しみになってきました。なんだかファンの皆さんが笑顔で会場を後にする姿が見えるようです。今日はありがとうございました。」

CHAGEさん丸ビルへ(東京です)

2005年9月20日(火) C&A Staff

みなさんこんにちは。

今日はCHAGEさんが、『 FM TRIANGLE presents CHEERS!MARUNOUCHI』の公開生放送に出演してきました。

「久しぶりに人前に出ました。」
「あ、そういやちょっと前にexpoにでてたっけな。」という軽いジョークから入っていき、ファッションの話などCHAGEさんのライフスタイルについて話を進めていきました。

そんな中、トークの核となったのはCHAGEさんのオリジナルショートフィルム「missing pages」の話。

少し映像を見ながら(残念ながらラジオをお聞きの皆様に映像を見せることは出来ませんでしたが・・・。)撮影のことやら、編集のことなど映画制作の話で盛り上がりました。

これからのCHAGEさんはイベントに向けていろんな仕掛けを準備する為にまた人前から姿を消すことになります。

そしてその総てが披露されるのがzeppツアー。

みなさんお楽しみに。

SHORT SHORTS FILM FESTIVAL EXPO 2005

2005年9月11日(日) Y.N

9月10日(土)、愛・地球博で行われた『SHORT SHORTS FILM FESTIVAL EXPO 2005』に、招待作品としてCHAGEさんプロデュースの『missing pages』が初上映されました。
上映後にはライブも行われ、ひさしぶりのステージをCHAGEさんも楽しんでいましたよ。

この模様は11月号会報でもお知らせしますので、お楽しみにー。

歌ってます。

2005年9月8日(木) C&A Staff

みなさんこんばんは。
昼間に見られている方こんにちは。
朝に見られているかたおはようございます。(←ひつこいですね、かなり・・・。)

さて、右の写真ですが、CHAGEさんです。

歌ってます。

そう、歌っているのです。

SSFFでの上映に向けて、急ピッチで進められていた制作もここへ来て落ち着いたと思いきや、今度はライブパフォーマンスに向けてのリハーサルです。

CHAGEさん「いやぁー俺、9ヶ月ぶりぐらいに歌ったわーーー。」

メンバーさん「カラオケもないっすか?」

CHAGEさん「カラオケもなかったもんなぁーー。」

久しぶりのリハーサルをとても楽しんでいたCHAGEさん。もうすぐ皆さんのもとにも参ります。

お楽しみに。

Zeppな日々

2005年9月5日(月) T.K

皆さんのお手元に会報9月号が届き始めている最中、CHAGE博の会場となる全国のZeppに行って参りました。
東京→名古屋→大阪→福岡→札幌→仙台を2泊3日で巡るという強行軍。そして、厳しい残暑にヘトヘトになってしまいましたが、ファンの皆さんで会場がいっぱいになっている姿を思い浮かべれば、そんなこと何のこと。皆さんを最高の状況でお迎え出来るようスタッフ一同頑張ろうと決意を新たにしました。
チケット受付は9月12日(月)10時スタートです。皆さんからのご応募をお待ちしております。

26回目の誕生日

2005年8月26日(金) C&A Staff

昨日はCHAGE and ASKAの26回目の誕生日でした。

今年、CHAGEさんは映像制作、ASKAさんはソロアルバム制作とそれぞれ違う活動をしているので、なかなか事務所でも二人が会う機会が少ないのが現状です。

そんなこともあって、昨日もスケジュールがばらばらだったので、26回目の誕生日は別々に行なわれることになりました。

しかし、そんな別々のお祝いのなかにも「さすが26周年」ということがありました。

お二人へのプレゼントとして渡されたのは小さなケーキの詰め合わせ。その詰め合わせを渡された二人が最初に手をつけたのが、まったく同じケーキ。

ちかい時期に二人そろってウクレレを手に入れてみたりと、最近は離れていても共通の話題が何かと出てくるのに驚いていましたが、まさか選ぶケーキまで同じとは恐れ入りました。

そうそう、この場をお借りしてひとつインフォメーションを。
missing pagesのfotoページが更新されているのでチェックしてみてくださいね。
それではまた。

チェーンメールについて

2005年8月22日(月) T.K

最近、「26thアニバーサリー対談時の会話からメールが戻ってくるか再度実験している」という内容のチェーンメール(※)が回っているようですが、CHAGE and ASKA並びにTUG OF C&Aではチェーンメールを使った企画は一切行っておりません。
もし、このようなメールを受け取られた方は、他の方に回すことは絶対に行わないでください。
よろしくお願い致します。

※チェーンメール
不幸の手紙などのように、不特定多数の人たちの間に転送されていくことを目的とした“いたずらメール”のこと。「絶対に止めないでください」「すぐに友達にも知らせてあげましょう」などと書かれ、不特定多数の人たちに転送されることを煽る文章が書かれている。
多くの人たちの迷惑になるため、チェーンメールを受け取った際には止めるのがマナーであり、内容に関わらず他人に転送することはやめるべきと言われている。

祝・完成♪

2005年8月12日(金) M.O

ついに、25周年グッズ第三弾『CHAGE&ASKA CONCERT TOUR 2004 two-five』DVDが完成いたしました。
先日、事務所に来られていたCHAGEさんに完成品を渡しました。「お! できたかぁ。ええのぉ、ええのぉ。ご苦労じゃった。くるしゅうない。ブックレットもええ感じじゃのぉ。お、このTシャツは誰が着るんだ? 犬用か?」と、何度も見ているミニTシャツに、何度も突っ込みを入れるCHAGEさんは終始満足顔でした。

みなさんにもDVDパッケージを大々的に、今すぐにでも見ていただきたい気持ちはマウンテンマウンテンなのですが、それは手元に届いてからのお楽しみということで…。あともう少しお待ちください!

ちなみに、制作者自らが語るのも何ですが、今回のDVDはDISC1&2のコンサート映像はもちろんのこと、実はDISC3もかなり見ごたえ十分な内容に仕上がっています。TUG OF C&A会員限定、二人の素顔をお楽しみください。

今回のDVD制作で“ドライアイ”というものを初めて体験しました。けれどそのおかげで目薬恐怖症(目薬が点せない)が治りました。今では、携帯電話(カメラ機能故障中)と同じくらい手放せないアイテムとなっています。